なりたい自分はある?

これから
リーダーになる、経営者になる、一流になると決めた方のみ読み進めください。

現状維持、保守的な人には読みにくい文章かもしれません。

今、目標やなりたい自分は明確ですか?

社長になる、リーダーになる、起業する。

なんでもいいと思います。

人間なら誰しも今日よりも明日
明日よりも明後日が良い日でありたいと思うのが正常だと思います。

未来の自分はどんな自分ですか?
どんなイメージだろう?

良いイメージができたらまず一つ目の壁はクリアです。

次に未来の自分から今の自分に
必要なものを下ろす。

未来の自分から
今の自分にトップダウンをするわけですね。

人からトップダウンされると拒否を示す人がいると思いますが、自分からトップダウンされたら逆らえないでしょう。

自分が決めたことですから。

だいたい二進も三進もいかない考え方は水平に考えたり、現在から過去に向かってマイナス部分を探して、現在の行動に当てはめるからうまくいかないのです。

サラリーマンで新人なら
先輩社員となっている自分
役職を与えられている自分
部門を任されている自分
社長になって経営者になっている自分

すべて
未来から現在にトップダウンすることで景色が変わります。

未来の自分になって
今の自分を上から下に見下ろすのです。

水平思考には気をつけましょう。

まさかの惨敗…

3月11日のガンバ大阪対FC東京戦
結果は3-0の惨敗でした。

会社の飲み会で試合は見られなかったのですが、まさかここまでボロボロの敗戦とは思いもよらなかったです。

試合経過はちょこちょこ気にしていましたが1-0で負けてるなぁ〜。。くらいだったのでこのまま1-0で負けそうな気がしてたんですが。

試合は見ていませんが
前半で河野→中島に交代で早々に河野に見切りをつけていましたね。

そもそも
何で河野がスタメンなのか?

2連勝中だからスタメンを変えなかったのか?

個人的には2試合のパフォーマンスを見ていたら変える必要はあると思いましたが。

もう1人
東選手もスタメンでしたが
彼もスタメンでいいのか?というパフォーマンスだった気がします。

永井→前田
東→徳永

という交代てしたね。

前田選手はスタメンでワントップ
大久保選手はトップ下か、右サイド。
左に永井選手あたりが良さそうな気がしますけどね。

大久保が右サイドなら中島がトップ下です。

この惨敗はとても悔しい結果ですね。

ピーターウタカはいつ試合に出れるのかしら。。

昔のケリーのように縦横無尽に試合運びをしくれるような選手になるといいですね。

今のFC東京にはゲームメイクする選手がいないので、そういった選手の獲得をしたいですね。

そういえば梶山選手はまだケガしてるのかなぁ?

米本、石川も早く復帰してほしい。

まだまだスペシャルな選手がF東京にはいるんで、チームで一致団結して今季は優勝を決めてほしい!

東京をビッグクラブにしよう!

2017年のFC東京に期待

2017年
Jリーグ開幕しましたね。

私の応援しているFC東京は
開幕2連勝で絶好調です。

大型補強
大久保、永井、太田、林、高萩が当たり前のように活躍していますね。

昨季からのメンバーである、森重、中島、丸山、前田もまだ新加入選手との連携に課題はあるものの、開幕2試合で無失点なので、守備面では安定していると思います。

このメンバーの歯車が噛み合って、大久保選手が得点を量産しはじめたら優勝もいけるんじゃないでしょうか?

それくらい最高のメンバーで開幕を迎えていると思います。

さらに
ピーターウタカ選手の加入も決まっているので、攻撃陣の爆発とリーグ最高の守備陣が形成できれば、どこより圧倒した結果が出すことが可能です。

2試合見ていて気になったのが、フォワード陣に正確かつ決定的なアシストを出す選手が欲しいところです。

中村憲剛選手や遠藤保仁選手のような選手ですね。

高萩選手がその位置に来れるといいと思いますが、守備に周りがち(このボランチの位置が効果的なんですが)かなと思うので、前線へのボールの配給をするためにやや距離を感じますね。

個人的には米本選手のような守備的なボランチがいると高萩選手の攻撃参加も可能になると思います。

高萩選手のパスの精度を活かせると攻撃陣の活性化につながりそうな気がします。

私個人としては
石川直の復帰が待ち遠しいところです。

あと
東選手よりも中島選手をスタメンに使ってもらって、スーパーサブに石川直ですね。

なにはともあれ
大久保、ピーター、永井の強力なアタッカーが噛み合えば最強の攻撃陣になることは間違いないでしょう。

今季のFC東京の活躍に期待です!

生き甲斐

生きることは呼吸することではない。

行動することだ。

ルソーの言葉を引用した。

よく目的が大事だという。

結論からいうと私もそう思う1人の男だ。

自分が生きる目的が生き甲斐になると思っている。

ただ、生きる目的とか想いとか志から目を背ける人がいる。

できれば
ラクしたい。
仕事はしたくない。
のんびりしたい。
寝ていたい。

これはすべて行動したくないということに近い。

もちろん
休みは必要だが
ありあまる休みは人をダメにすると思う。

たいてい
仕事を辞めて解放感を感じるのは一週間くらいだろう。

その後に不安や恐れが襲ってくる。
資産があり、複利で生きられるなら生活の不安はないが、ほとんどの人にはそのような余裕があるわけではない。

仕事を辞めて、10日ほど何もしなくなると無力感に襲われるという。

ただし、これも正常の人の反応といえる。

結局
現実から逃げても、人生から逃げられるわけじゃないのだ。

日本の自殺者は毎年3万人という。

人生から逃げる人もたくさんいる。

人生から逃げるというのは生きる目的、生き甲斐がなくなってしまったということだ。

家族や仲間、恋人などの人とのつながりもまだ見ぬ世界や経験も、欲求を満たし幸せに感じるようなひとときもすべて放棄するということ。

幸せの形はそれぞれであっていい、ただ、何のために生きるのかが必要なんだろうと私は思う。

私は勝手ながら人は幸せになるために生きるものだと思っている。

家族との時間、仲間との時間、色んな体験など、まだまだ自分の見ていない感動するような体験を経験しきれていない。

そのためには
仕事もするし、運動もする。
健康が大切だからだ。

とにかく
行動することが人生。

生きるのは呼吸することではない。

行動することだ。

当たり前だけどそう簡単に痩せられるわけない

毎日ジムに行っている。

だいたい
ウォーキングからはじまり、15分から20分ほどのウォーミングアップをする。

そのあとに
マシントレーニングを3〜4種目行う。

これはローテーションで足を中心に鍛えたり、上腕二頭筋や腹直筋や腹斜筋、脊柱起立筋など、毎日のトレーニングノートを見ながら筋肉が均等になるように鍛えている。

ただし、弱っている筋肉やあまり使えていないと思う筋肉は集中的に鍛える。

特に私が弱いのは腹筋群、内転筋群、ハムストリングだ。

これらを鍛えた後は、さらにウォーキングとランニングを行う。

ウォーキングは10分、ランニングは30分ほどだ。

ランニングといっても速度が低いのでジョギング程度といえるだろう。

ただし、汗は目一杯かく。

終わった後はすっきりと頭がクリアになる。

毎朝の日課がこのトレーニング。

だが全然痩せてこない!

おそらく
食べ過ぎなんだろう。。

なので食事制限も少しずつ取り入れていく。

昔、買った大量のリボディが飲めてなかったので食前、食中、あるいは食後に飲むようにした。

あとは基本となる炭水化物の制限だ。

できればご飯よりもおかずやサラダを多めにとる。

ちゃんと妻に伝えておかないと大量のご飯が
食卓に並んでしまう。

あとは
そばを食べようと思う。

だから昨日は自分で買い物に行って、生そばと乾麺を買っておいた。

やはり
運動と食事制限で痩せるんだと思う。

ラーメンは好きだけど、これが痩せない原因なんだろう。

筋トレしてるのにここまで痩せないのは不思議で仕方なかった。

夏までに今までの人生で最高のボディを手に入れる。

そして
体力をつけて仕事をバリバリするんだ。

3年後には豊洲に住む。

というかもっと早めがいい。

空港も近いからどんどん海外にも出ていくんだ。

子供にたくさんの経験と感動を与えたい。

八潮の日の出整骨院は全国交通事故治療認定院

バイクや自家用車などによる交通事故による骨折等の損傷以外に多いのが、むちうちだ。

むちうちは、追突などにより圧倒的な負荷が首にかかる結果、筋肉はそのインパクトをやわらげられず、首の骨(頚椎)が直接的大きなダメージを受けてしまうために起こる不具合のことをいいます。

恐いのは、事故当初は、緊張感のために苦痛などを覚えることはなく、病院でのレントゲン検査などでも判別がつきにくいことから、大丈夫だと過信してしまい診察だけで終わってしまうことです。

しかし、時間がたつにつれて、首の苦痛や手足の痺れ、頭痛などの不具合が現れはじめます。

そのまま放置しておくと、後遺症として、恐ろしい場合は生活で悩むことにもなりかねません。

ですから至急、治療を行うことが大切です。

足立区、八潮市の日の出整骨院は、交通事故治療・ゆがみ矯正整骨院。

八潮の日の出整骨院は全国交通事故治療院協会認定院でもあり、他府県からも多くの患者様が通院している。

こちらの整骨院では、たんに「むちうち」とひとくくりにするのではなく、頸椎捻挫、神経根損傷、脳脊髄液減少症、脊髄損傷、そしてバレリュー症候群などの不具合に系統を分けていきます。

頸椎捻挫は、事故のインパクトにより首の筋肉や靱帯はショックがあるものの脊髄は損傷していない状態です。

不具合としては、首の苦痛やだるさ、痺れなどがあり、むちうちの中では比較的に軽い不具合でしょう。

神経根型は、脊髄から出ている神経の根元部分です神経根が損傷してしまった状態です。

不具合としては、筋緊縮や筋力低下、などがあります。

脳脊髄液減少症は、事故の衝撃で硬膜が傷つき、髄液が外に漏れて仕舞うものです。

頭痛や疲れやすさ、目眩、吐き気などがおこり、復調には1年程度かかるケースが多いようです。

脊髄損傷は、脊髄内部の神経細胞が破滅されてしまった状態です。

下半身不随など、つらい後遺障害になるケースがあります。

バレリュー症候群は、首のショックにつき、自律神経に異常をきたしてしまうことです。

頭痛、耳鳴り、目眩、視力低下、筋肉の硬化などがありますが、自覚症状のみでレントゲン検査等では発見され難いのが特徴です。

八潮の日の出整骨院は、一旦、患者様の不調をじっくりと聴き、苦痛などの導因を取り調べます。

そして、患者様ひとりひとりの不具合によって治療コースを立てます。

事故後は、無理なストレッチングや牽引などは行わず、患部の炎症を制する療術を行います。

その後、手技を中心に、全身のゆがみも調整しながら、復調を目指します。

足立区八潮市の日の出整骨院へは、つくばエクスプレス八潮駅からのご利用が便利です。

むちうちは交通事故で急激なインパクトがきたことによって首に強い負担がかかり、傷めてしまうものです。

カラダの上にある頭部は本当に重くて、カラダ全体の 約 10 分 の 1 の重さがあると言われています。

ですのでカラダ重が 60 Kg のヒトだと、6 Kgの重さの頭部を首が支えていらっしゃいます。

事故に遭い、カラダ全身に力強い衝撃が加わることになるので、そのために首に強い負担がかかってしまいます。

それにより首(頚部)の筋肉、靭帯、神経、血管などにショックが起こってしまう状態です。

一般的にむちうちには色々なタイプがあります。

まずは頸椎捻挫。

これはむちうち患者様の80パーセントを占めており多いです。

不具合としては首の苦痛や肩の苦痛や首を動かしたときの苦痛など寝違えの時のような不具合があらわれ、頭痛や二の腕、疲労や脱力感などがみられます。

これは首の骨と骨の間にいる関節包と呼ばれるものや骨の周囲にいる筋肉・靭帯などが損傷されたために起こります。

次に神経根症状型だ。

こういうタイプでは首の骨と骨の間からは神経が出入りしており、こういう神経が圧縮されることにより、頭部・二の腕などに知覚障害、筋力低下などの神経症状があらわれます。

次に頸部交感神経症候群(バレ・リーウー)と呼ばれるタイプだ。

これは交通事故で受けた衝撃の結果、頚部交感神経や椎骨動脈と呼ばれる箇所が障害されることにより首の周囲の苦痛や、頭痛、目眩、耳鳴り、シビレ、などがあらわれます。

次に脊髄損傷。

これは首の脱臼骨折や頸椎症・後縦靭帯骨化症を伴った実態、脊髄の実質的ショックにより、苦痛・痺れなどの不具合や四肢・カラダの動作障害、膀胱や直腸障害などあらわれます。

最後に脳脊髄圧減少症です。

近年言われるようになったもので未だに調査されていない部分が多いです。

脳脊髄液が減少することにより、首の痛み、頭痛、吐き気、目眩、疲れやすさなど様々な不具合が生じるもので軽微な事故でも原因不明とされるものにはこういう病魔が含まれているのではないかと言われています。

むちうちと言っても色々なタイプがあります。

足立区、八潮市における交通事故療術を専門にされている日の出整骨院整骨院は足立区や八潮市の方が多数通われている。

整骨院はたくさんありますが、こちらは全国交通事故治療院に認定されてあり、安心して通うことができます。

八潮駅からも近く通いやすさも魅力です。

足立区にお住まいの方、また八潮市などにお住まいにおいてむちうちの苦痛などで悩まれてる人、ぜひ行かれてみてはいかがでしょうか。

30半ばも過ぎたら誰からの影響も受けにくい

人を育てるという仕事は本当に難しい。

特に
ある程度、歳を重ねた大人は特に難しい。

子供の教育とは大きく異なるところがある。

子供の頃はほとんどが何も知らない状態から始まるので、子供の育ち方、育て方には環境が大きく左右する。

20代半ばくらいまでは環境次第でどうにもなるし、いくらでも生き方を変えられるだろう。

ただ、20代後半、30代に差し掛かってくるとなかなかそうはいかない。

彼らのような世代は目的だけでなく、報酬が大切になる。

メリットがないと動けないのだ。

自分のおかれた環境に不満があれば、いくら目的がふさわしくても動けない。

働き方が多様化した現代では色んな交流関係があり、色んな人の影響を受けることになる。

とりわけ一番大きく影響を受けるのは親の存在であるが、自分と近い存在、同年代、同世代の人間の影響も受けやすい。

周りがネガティヴな言葉や否定的なコミュニケーションを主体としていれば、本人も自ずとそうなる。

結局は環境による影響も強いのだが、人間にはそれよりも恒常性維持という機能が本来備わっている。

つまり
寒かったらカラダが震える。
暑かったら汗をかいて熱を放散する。

というものだ。

この恒常性に逆らって生きるのは死ぬほど苦しい。

30代半ばにもなるとこの恒常性維持(ホメオスタシス)が強く働き、肉体だけでなく、精神的な反射も起こり得る。

こう言われたら、こう反応する。
こう言われたら、こう受信する。

基本は受け取り方、受信方法に問題があるわけだ。

ピンチをチャンスと捉えるか

その受信方法を変えられるのは結局は自分の意志との戦いになる。

つまり
そういった年代の人間になると
なかなか変化は難しい。

変化ができるのは一部の人間で
その心の持ち方に気づきが得られるかどうかで決まる。

30代半ばにもなったら人を変えるのは難しい。

ただそれだけだ。